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 Photos From Kitakyushu 機材
 ■野鳥撮影用一眼レフカメラ
Canon
EOS50D
+
EF600mmF4L

レンズ:
 2007.06、
カメラ:
 2009.09

動きの速い鳥、暗い場所での撮影に使用。重いので、動き回らない場所で使用。
  三脚:ベルボン Neo Carmagne 830 3.05Kg、全高200cm
  雲台:マンフロット 516、#357PLONG
  他 :1.4倍テレコンバータ、照準器、リモートシャッター

Canon EOS30D +
EF400mmF5.6
(写真 2006.05)

野鳥飛びもの手持ち撮影用に使用。軽く、持ちやすく、オートフォーカスも速い。シャッターチャンスを逃しません。常時、肩に掛け持ち歩いています。
 ■野鳥撮影用デジスコ

SWAROVSKI STS80HD (30W) + Canon S80
(2009.11)

遠い止まり物は、デジスコ(デジタルカメラ+スコープ)を使用しています。2003.04よりデジスコを始め、このシステムは2台目。

現行のシステム詳細
以前のシステム詳細
  三脚:ベルボン Carmagne G5300
  雲台:マンフロット#503、501PLONG
  他:アダプタ、照準器レリーズ、絞りリングと専用フード
 ■植物、蝶・トンボ用撮影カメラ

Canon EOS KissX + TAMRON 180mmMACRO
(2007.01)

トンボや蝶は遠いことがあるので、やや望遠のマクロを使用。近接撮影はブレるので望遠のマクロは難しい。また予想以上にフォーカスに時間がかかる。

花の撮影はアングルファインダーを使うこともあります。
 ■風景等撮影用カメラ

SONY DSC-WX1 (2009.11)

風景撮影で使用。
広角24mmと夜景撮影に強いのが良い。
常時携行。

FUJIFILM Finepix S9100 (2006.12)

スーパーマクロ1cm撮影ができるので、植物、蝶・トンボ用だったが、一眼マクロ購入後はワイコンとの組み合わせで広角撮影で使用。
車に搭載。

Canon EOS KissX + EF-S 18-200mmIS

(2009.08)
ほとんど使うことは少ないが、フィルター使用の場合や、頼まれごとの撮影などで使用

 ■その他
双眼鏡 Nikkon モナーク 8×42D CF

実視界6.3°610g (2004.4)
口径42mmの割に軽い小さい。ピント調整ノブが滑らか。メガネを掛けたままでも見やすい。実視界は大きくないので、覗くとどこを見ているのか分からないことがある。
ICレコーダ オリンパス DS-71

鳥の声を録音。メモ録音にも使える。
本体は常時携行。
ブラインド

(カモフラージュ)

 カーテンブラインド(手作り) と ワンタッチ迷彩テント(日本野鳥の会販売品)
バッグ
エツミ トゥルーリーススポーツザック E-4030

中仕切りがあって、カメラ機材を入れるのに良い。 三脚もバランス良く取り付け可能です。

中身は、フィールドスコープ、デジカメ2台、予備電池とデジスコアクセサリー類、三脚、ペットボトル、飴類、双眼鏡も入る。これで約9kg

他にオニギリやパンも入る余裕有り。
その他
小雨の日

カサ、帽子、レインウェア、イス(天候より場所による)

晴れた日

たまに自転車。

車の入れない林道に使うこともあります。
夏:蚊取り線香携帯型、電池式虫よけ、虫さされ薬、虫除けスプレー、汗留めクールスプレー
冬:手袋、ニット帽、ネックウォーマー(首が暖かいと体感温度が随分違います、マフラーは外れることがあります)
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